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21  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: October 04, 2018, 09:27:01 PM
SBI Ripple Asiaが提供する送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」を本日4日からリリースが開始しました。


Money Tapとは
Money Tap(マネータップ)は、利用者による個人間の送金を、安全・リアルタイムかつ快適に行うアプリであり、銀行口座から銀行口座へ※1、24時間365日いつでも直接送金することが可能となります。


このMoney Tapはリップル社の「xCurrent」という技術が使用されていることがミソですね!

Money Tapの凄いところは、大きく分けると下記の3つ。

365日24時間送金が可能
1回3万円、1日10万円までの送金が無料*1
携帯電話番号やQRコードでの送金も可能

その他にもアプリの利用料は無料、今秋には邦銀61行にアプリを提供予定となっているので、個人送金の超便利アプリとなります!
22  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: October 03, 2018, 08:14:02 PM
今回のSWELLの目玉はやはり『xRapidの商用化』の発表ではないでしょうか!

先月にXRPの価格が100%アップした時も、xRapidの商用化をリップルの幹部が発表したのがきっかけでしたね。

今回は実際に、3つの企業がxRapidの商業利用を始めたとされています!

・MercuryFX:欧州からメキシコ間の取引(送金業)
・Cuallix:米国からメキシコ間の送金(送金業)
・Corporate Federal Credit Union:決済サービスの開発(1400の信用組合が加盟)

23  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: October 01, 2018, 09:27:00 PM
国内取引所bitbank(ビットバンク)でXRP/JPYの出来高増加に伴い、新ルールが追加されました。

下記の新ルールはビットバンクの公式サイトでアップされており、2018年10月2日(火)より順次適用するとのことです!

ルール詳細

・注文の逼迫時における、成行注文の発注の一時的な制限

・さらなる注文の逼迫時における、最小注文数量の一時的な引き上げ

XRPが先日80円台に高騰した時もビットバンクの取引板が止まってしまったので、そういった背景からの対策だと思います。


とにかく!!リップルのカンファレスSWELL2018で、XRPの価格がどちらかに大きく動く可能性があるので、短期トレーダーの方は注意深くしておく必要がありそうです!

私の予想では、去年と同じく事実売りでXRPの価格は下がると思いますが、リップル社も重々それは承知していると思うので秘密の切り札を持ってるかも
24  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 30, 2018, 09:04:05 PM
米国の株式市場ナスダックが2019年上旬に仮想通貨取引所を開設予定で、ナスダックの幹部はリップル(XRP)を最初に上場する通貨の一つになる見込みと話しているようです。

ナスダックの仮想通貨取引開設の噂はよく聞きますが、結構話が進んでいるんですね!

しかも、XRPを上場予定というのはリップル側にとっては非常に大きなニュースではないでしょうか。

米コインベースでは、未だに時価総額3位のXRPが上場していません。

一部では、やはり証券問題が引っかかているのではないかともいわれています。コンプライアンス重視のコインベースはその辺は非常に慎重ですからねぇ。
25  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 30, 2018, 07:04:46 AM
最大手マイニング企業のBitmain(ビットメイン)が26日に香港証券取引所(HKEX)に正式に上場申請を行いました。

これに伴い、ビットコインキャッシュ(BCH)の価格が前日比20%以上もアップする高騰を見せています!

ビットメインは当初、ソフトバンクやテンセントから150億ドルの資金調達を行いIPO(新規株式公開)を行うと報道されていましたが、ソフトバンクとテンセントが共に投資を否定していました。

また噂では、ビットメインはFacebookをもしのぐ、世界最大の180億ドル(約2兆円)規模のIPOを目指すとされています。
26  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 28, 2018, 07:38:38 PM
Mt.Gox(マウントゴックス)が市場で売却したビットコインとビットコインキャッシュの売却額が明らかになりました。

Mt.Goxの破産管財人である小林氏によると2018年の3月7日から6月22日の間に約260億円相当のBTCとBCHを売却したとのことです。

ちなみに、市場には影響がないような売却方法でBTC及びBCHの売却を行ったとされていますが、これだけの量を売却されるという投資家の心理面には大きな影響を与えていたと思います。

またマウントゴックスは、2017年12月から2018年2月の間にも3億ドル(約330億円)相当のBTCとBCHを売却していますね。

現在マウントゴックスは民事再生が決定しているので、残りのビットコインとビットコインキャッシュ(16万BTCと16万BCH)は債権者に返済される予定になっています!
27  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 26, 2018, 08:42:19 PM
先日のXRPの大高騰(前日比100%アップで80円台に)から反発し、その後50円前後でしたが、本日突如として上昇し前日比20%アップとなる60円台にまで突入しました!

先日の高騰では、xRapidが本格始動すること、リップルネットに米金融大手PNCが加入することや、SWELL2018の期待感が価格上昇の要因と考えられていました。

・各プロダクトがRippleNetに統合?
 
 リップル社では、最終的には各プロダクトを統合してRippleNetを完成させると述べており、このメニューが記載が変更されたことで RippleNetの統合が完了したことを意味するのではないかと言われています


・カナダ取引所でXRPが基軸通貨になる期待感

カナダ発の大手取引所CoinField Exchangeが、XRPを基軸通貨として追加する可能性があるとTwitterで発表していました。
CoinField ExchangeはTwitterで「XRPコミュニティからの応援に感謝する」、「近日中に重大発表がある!」とツイートしました。


リップルの性能の高さからXRPを基軸通貨として考えている取引所は少なくないようで、今後はBTC、ETH、XRPがどの取引所でも基軸通貨として活躍する時がくるかもしれませんね。

カナダの大手取引所でXRPが基軸通貨になれば、流動性があがること間違いなしです
28  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 25, 2018, 09:00:42 PM
SBIホールディングスの北尾社長が、東京で金融庁と日本経済新聞社との共催で開催されている「FINSUM2018」に登壇し、今後のSBIVCの展望やリップルとR3の訴訟の和解について語りました。

SBIバーチャルカレンシーズ(SBIVC)では12月に仮想通貨の入出金(現在は日本円の入出金のみ)と、イーサリアム(ETH)の上場を予定。

また来年の3月には、取引所形式の取引とレバレッジ取引を予定しているとのことです!

また先日はリップル社とR3社の訴訟問題が和解になったとお伝えしましたが、両社に大きく投資するSBIが和解を促したことも明らかにしました。
29  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 25, 2018, 12:19:31 PM
金融庁は本日9月25日付で、仮想通貨取引所Zaifを運営するテックビューロ社に3度目の業務改善命令を出しました。

先日、Zaifがハッキングに遭い約70億円相当の仮想通貨が不正流出していた件で、発生原因の究明や顧客への対応などが不十分だったということで、金融庁は業務改善命令を発令したようです。

テックビューロでは今年に入り3月と6月に業務改善命令を出されており、改善状況を確認している状況下でのハッキングということなので、今回の行政処分は仕方ないですね。
30  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 22, 2018, 10:53:26 AM
アメリカの大手銀行PNCがリップルネットに加入し、法人顧客の国際送金にxCurrentを導入するとリップルが発表しました。

リップル社の技術「xCurrent」を活用することで、クロスボーダー決済を速くすることができるとのこと!



要するに、クロスボーダー決済(企業間の国境を越えた送金や決済)は時間がかかるけど、リップル社の技術「xCurrent」を使うことによって、速く円滑に決済ができるようになるということです!

PNC銀行はアメリカの10大銀行の一つで、19州に支店を構え顧客規模は800万人。日本で言うと、りそな銀行グループと同規模となるようですよ。

アメリカの大手の金融機関が、リップルネットに加入することで、リップルのプロダクトの普及にも期待できますね!
31  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 19, 2018, 06:47:05 PM
本日のビットコインやその他のアルトコインの価格上昇も、XRPに続いたものだと予想できます!

リップルがここまで大きく価格を回復した背景には、主に2つのファンダメンタルが関係していると考えられます。

・xRapidが本格始動
・SWELL2018の期待感

一つは、昨日のニュースでも取り挙げた「xRapidが1ヶ月以内に本格的な商業利用が始まり、良いニュースが届けられる」とリップル社の幹部がインタビューで答えたこと!

もう一つが、リップルの大型カンファレンスのSWELL2018の期待感です!

去年のSWELLではFRB元議長のベン・バーナンキ氏と、ワールドワイドウェブ創業者のティム・バーナーズ・リー氏の登壇で盛り上がりましたが、事実売りでイベント中にXRPの価格が大きく崩れたので注意が必要ですね。。(経験者語る笑)

今年は、SWELLにクリントン元大統領が参加することでも話題になっていますが、、どう影響するか

とにかく、大注目間違いなしのイベントとなりそうですね
32  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 18, 2018, 08:31:52 PM
リップルが提供するプロダクトのxRapidの商業使用が1ヵ月ほどで開始するかもしれないとリップル社幹部のSagar Sarbhai氏がCNBCのインタビューで答えました。

Sarbhai氏はインタビューで「今後1ヶ月以内に、xRapidを生産現場に立ち上げ、良いニュースを届けられることを確信している」と語っていました。


xRapidとは?
xRapidはリップル社が提供するサービスで、XRPと法定通貨を変換して送金、着金したXRPをその自国の法定通貨に変換するシステム


xRapidに関しては以前リップル社CEOが大手銀行が導入すると発言(紆余曲折ありましたが)したり、実際にアメリカとメキシコ間でxRapidを使ったテストが成功したことでも話題になっていましたね。

このニュースのポイントはxRapidではXRPが実際に活用されているというところです。

ということはxRapidの普及は必然的にXRPの需要を意味しています!

とにかく遅くても今年度中にはリップルやXRPのビッグニュースが入ってくると考えられるので、楽しみに待っておきましょう
33  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 17, 2018, 08:08:24 PM
フランスでは、AMF(フランス金融市場庁)がICOで資金調達するプロジェクトや企業にライセンスを与えられる権限ができ、さらに投資家を保護する法律も整備されたようです!

昨今、ICOは市場の低迷に加えて、詐欺と規制で大きく縮小しています。。

先月の8月は16ヵ月で最低の調達額になったと取り挙げていましたね。

実際に、詐欺や資金調達だけして稼働しないプロジェクトが過半数を占めているので仕方がないと思っていましたが、、、これはICOにとっては大きな朗報ではないでしょうか!
34  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 17, 2018, 12:37:39 PM
バイナンスがシンガポールドル建てのテストを行うことをCEOのCZ氏が明らかにしました。

テストは18日から3日間クローズドのβテストで行われるようです。


国内取引所では法定通貨建て(円建て)の取引は当たり前ですが、海外の取引所では法定通貨建ては多いようには思えません。(各国の規制云々の敷居が高いのでしょうか)

最近では海外取引所のBittrexがアルトコインとドル(USD)建てペアを増やしたり、コインベースがユーロ建てを追加したことが話題になっていましたね!


バイナンスでも着々と法定通貨建ての取引を準備しているのが分かりますね。

今後は、法定通貨建てや法定通貨とアルトのペアが増えてくるとが容易に想像できます。

そうなると一般投資家も仮想通貨を触りやすくなるのではないでしょうか
35  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 12, 2018, 08:16:46 PM
世界3位の仮想通貨取引所Huobiが国内取引所のビットトレードの100%株式を取得し完全買収したことが分かりました。

正確にはHuobiの本体ではなく、日本法人のHuobi Japan(フォビ株式会社)による買収になっています。

Huobiは仮想通貨の取引高が世界でバイナンス、OKExに続き、世界でも3位の大手取引所です!

ビットトレードは金融庁から正式に仮想通貨交換業者に認定されている取引所です!

今後ビットトレードは、Huobiの資本の元でさらなるサービス向上に努めていくようですよ。

(正直、今まではビットトレードを使うメリットがなかったのですが)グローバルに事業展開を行っているHuobiの運営だと安心して取引が可能になりますね!
36  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 11, 2018, 08:56:09 PM
長い間続いていたリップル社とR3社の裁判が和解したようです。

和解の詳細についての発表はなかったようですが、両社とも満足した和解になったとのこと。

そもそもの始まりは、、、去年の9月にR3社がリップルラボから「1XRPを0.0085ドルで購入できる契約」を結んでいたんですが、これをリップルラボが拒否したことで訴訟になりました。

それだけ聞くとリップルが悪いように聞こえますが、R3がリップルへの貢献(技術促進など)が条件でしたが、その貢献がなにもなかったのに、XRPの価格が高くなった時にXRPを0.0085ドルで購入すると言ってきたので拒否したという経緯があります。

リップル社もR3に訴訟されたと同時に、R3社に対して訴訟返しをしているので、長い裁判になると思われました。

また別件ですが、XRPが証券であると集団提訴されていた件も先日取り下げられましたね。

何はともあれ、この裁判が和解したことはリップルにとっては良きニュースではないでしょうか
37  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 09, 2018, 09:05:49 PM
バイナンスがIPOをするのでは?という噂が流れていましたが、CEOのCZ氏が自身のTwitterでIPOを否定しました。

バイナンスではCFO(最高財務責任者)にウェイ・ジョー氏というIPOの知識と経験が豊富な人材を雇ったことで、一部のメディアで騒がれていたようですね。

最近は、バイナンスの第一四半期の利益がナスダックと同等レベルの2億ドルに達していたことも話題になりました。

また、マイニング企業のビットメインのIPOの話も気になりますね!
38  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 09, 2018, 12:47:43 AM
価格がガンガン下がっているイーサリアムですが、ビットフィネックスでETHの売り注文が過去最高を記録しました。

この売り注文の多さや最近の価格低迷には、ICOプロジェクトのEHT売却が大きく影響していることが読み取れます。


先日、イーサリアムではマイニングアルゴリズムをPoWからPoSに移行するための中核となる、Casper(キャスパー)の開発が12ヶ月遅れると報道されました。

またイーサリアムネットワークでETHを支払う必要がないとイーサとしての価値がゼロになるのでは?というニュースも最近取り挙げました。。

さらに、イーサリアムの先物が予定されていますが、ショート(売り)が増えてイーサの価格が下がるかもともいわれています。。

イーサリアムにとってはかなり悪いニュースが多いように思えますが、長期的に見てもイーサリアムネットワークはなくてはならないものに成長してます!
39  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 07, 2018, 08:26:00 PM
政府からマイニングが産業として認定されたイランのEXIR取引所でビットコイン価格が過去最高値の267万円まで高騰しました。

イランでビットコイン価格が高騰している背景には下記の3点が関係しているようです。

マイニングが産業として認定
米国からの経済制裁
自国法定通貨イラン・リアルの下落
やはり、中国やトルコ、ベネズエラでもそうでしたが、自国の法定通貨の信用やなんらかの不安要素から資産の逃避先としてビットコインが選ばれる傾向にあるのは確かですね。

イランでBTC売りたい!!^^
40  Local / 日本語 (Japanese) / Re: 日本語 (Japanese) 2 on: September 06, 2018, 09:02:35 PM
仮想通貨が急落した原因として、ゴールドマンサックスのビットコイントレーディングデスク中止(上記ニュース)が言われていましたが、そのゴールドマンサックスのニュースではなく仮想通貨両替サービスを手がけるシェイプシフトの運営上の方針転換が原因ではないかという見方があることが報じられました。

シェイプシフトは、法定通貨を介さずに仮想通貨同士を両替できるサービスをおこなっており、登録せずに匿名で取引ができることがポイントでした。

しかし、運営上の方針が転換され取引をするために会員登録を義務付けたとのこと。

身分を明かすことなく匿名で仮想通貨を購入できるということが人気だったようですが、会員登録が必要になったことにより匿名を好む投資家が相次いで売っているのではという見解のようです。
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